4 x 2.5GBase-T PoE
AMDA0105-0001 · 4 ポート:4 RJ45 · ドライバーはまだなし
ドライバーはまだなし
現在のどの機器のデータシートにも載っていませんが、ベンダーのボードファイルには今も記述があります。
モジュールの前面
コプロセッサ自身PoE
おおよその図です。 ポート、ソケット、速度はモジュールファイルによるもので、ベイ A での番号です。前面での位置は確認していません。
すべてのポート
ベイ A での番号。ベイ B では B1 から始まります。
| ラベル | ソケット | 速度 | コプロセッサとの間 | |
|---|---|---|---|---|
| A1 | RJ45 | 2.5G | コプロセッサの ベイ A、AQR412 経由 | PoE |
| A2 | RJ45 | 2.5G | コプロセッサの ベイ A、AQR412 経由 | PoE |
| A3 | RJ45 | 2.5G | コプロセッサの ベイ A、AQR412 経由 | PoE |
| A4 | RJ45 | 2.5G | コプロセッサの ベイ A、AQR412 経由 | PoE |
機器の内部へ
モジュールは独立したアセンブリで、独自の CPLD と VPD EEPROM を持ち、どちらもコプロセッサ上で読み取られます。コプロセッサのプラットフォームツールが起動のたびにそのテンプレートをボードのテンプレートに組み込み、ドライバーはそこからポートを読み取ります。
受け入れる機器
現在のどの機器のデータシートにも載っていませんが、ベンダーのボードファイルには今も記述があります。
各事実の出典
- ベンダーのボードファイル:
xgs-bsp/data/AMDA0105-0001R00.txt- テンプレート。ポートは装着されたベイに応じて命名されます - ここで読み取り: 拡張モジュールのページ(英語)